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新着情報

        2010.3.23 New

摂食・嚥下障害セミナー実施のお知らせ
(内容の詳細はこちら)

2回目
<日時>平成22年3月27日(土)
<時間>13:00〜16:00(予定)
<内容>摂食・嚥下障害へのアプローチ法を知る
●実際の訓練法や評価に基づく食事介助の方法をお知らせするとともに、栄養マネジメントのポイント、アセスメント・ケア判断ツール(厚生科研事業)の紹介を行います。

場所>東京医科歯科大学第一期棟(ご案内)
             場所が変更となりました。ご注意下さい。
<定員>各回40名
<申し込み>3月26日(金) 12時まで
*日本摂食・嚥下リハビリテーション学会認定士更新単位として5単位認められます。当日、認定証のコピーをお持ち下さい。(No.記入が必要です)

こちらの不都合で、お申し込みされた方にご連絡がいかなかった方もおりますが、当日、直接、会場に起こしください。

<講師>
戸原   玄(日本大学・准教授)
●千葉由美(千葉県立保健医療大学・准教授) 他    
<参加費>5,000円/回 (当日徴収させて頂きます)     
DI・FAX:043-272-2089(事務局・相川) 


申し込み用紙をここからダウンロードしてFAXして下さい。(お申し込みのない方は参加できません)

1回目 終了
日時> 平成21年11月23日(月・祭日)
<時間> 12:30〜15:30
内容>摂食・嚥下障害の評価法を知る

2008.10.30
東京医科歯科大学リハビリテーション部/摂食・嚥下友の会監修

「がるぷトレーニング」 WAM助成金)のパンフレットを掲載いたしました。
閲覧はこちら:ご自由にご利用下さい。

2008.3.18 
講演会を開催いたしました。
摂食・嚥下友の会主催
「摂食・嚥下のお話
 〜お口から食べる大切さ〜

2007.10.17
お知らせ
H19年度セミナー(中級コース)終了。

2007.9.19
全国調査について(途中経過)
13回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会発表させていただいたパワーポイントを掲載させていただいております。こちら

2007.9.19
13回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会、9月15日交流集会3「摂食嚥下リハの普及に看護師は何ができるか」で用いたパワーポイント(概要)を掲載しております。こちら

2006.5.17
本日、「エビデンスに基づいた摂食・嚥下障害のケア(DVD3巻)」が発売となりました。

2006.4.28
VF実践ガイド発刊されました。

 

 

国立大学法人東京医科歯科大学摂食・嚥下友の会は、2005年4月に東京医科歯科大学の医師、歯科医師、看護師を中心に発足いたしました。

 

 

この会は、摂食・嚥下に関連する目前にある臨床上の問題解決と医療の質向上を自らの手で果たしていこうという活動目標をもって、日々、臨床で実践をしている”医療スタッフ”により構成されています。

 

 

なお、摂食・嚥下障害へのアプローチにはチーム医療が不可欠ですが、これは機関や職種を越えたダイナミックな活動を意味するものと考えます。広域にわたり効率的で質の高い医療提供を実現するためには、確かな(根拠に基づいた)医療を確実に実施することが必要と考えています。

 

現在は、主に専門職を対象とした活動を展開しており、多機関、多職種による統合型ナレッジマネジメントネットワークの構築を目指しております。

 

 

臨床における専門職個人の判断力は、正しい医療を正しく行う源となります。
また、この判断力の高さこそが、新たな課題に向けて最もらしい解決方法の創造 に役立つものと考えています。この判断能力を高めるための方法にはいくつかありますが、そのようなことも踏まえながら、運営しています。

 

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平成1619年度文部科学省基盤研究(B)研究成果報告書(PDF版)

摂食・嚥下障害患者の包括的医療・看護ケアにおける

臨床評価と安全性の基準作成(課題番号16390636

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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